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まだ知られていないお酒を日本へ

CASA PEQUE(カサペケ)は、テキーラ村があるメキシコのハリスコ州、グアダラハラ出身の創業者が、「本当に美味しいテキーラを日本に広めたい」という情熱から立ち上げました。

社名であるCASA PEQUEは、スペイン語で「小さな家(Casa Pequeña)」を意味します。その名の通り、小さな家で経営している小さな会社ですが、日本ではまだ知られていない世界のお酒を、お客様一人ひとりの手に大切に届けることを使命としています。

日本では、テキーラに対して「強いお酒」「罰ゲームで飲むもの」というイメージをお持ちの方も少なくありません。しかしCASA PEQUEは、その固定観念を覆したいと考えています。

大手企業では扱わないような、希少なテキーラに特化することで、お客様には新しい味わいの発見と驚きを提供します。CASA PEQUEが厳選した一杯を通じて、皆様の飲む時間がより豊かで特別なものになることを願っています。

《20歳未満の飲酒は法律で禁止されています》